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コンビニのミスと謝罪

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一昨日は結人祭で、昨日もお昼頃は用事があったので、昨日夕方にお墓参りに行ってきました。
お姉ちゃんが無事に志望校に合格できるよう応援してくださいと、母や祖父母にお願いしてきました。受験まであと一年と数ヶ月…
一昨日はピーちゃんが壊れてしまいましたが、昨日はまた別の事件が。
用事の関係で昼食がお墓参りの前の遅い時間になったため、夕食も遅くなってしまったのですが、お腹を空かせたお姉ちゃんがコンビニおでんを食べたいということで、二人で近所の某コンビニに行ってきました。レジは東南アジア系と思われる店員さん二人で、レジ打ちもちょっと戸惑っている感じがありました。そんなこともあり、帰宅後すぐにレシートを確認すると、買っていないおでんが記載されていました。他の物と間違えたわけではなく、買ったものが全て記載されている上で多く記載されていました。
電話してみましたが、やはり外国人ということで話が通じません。仕方がないのでコンピニのウェブサイトの問い合わせページに事の次第を書き込みました。
そして今日、何度か着信履歴があり、帰宅直後にも電話がかかってきました。おそらく責任者でしょう。謝罪の電話でした。返金とのことでしたのでコンビニまで行きますと言ったのですが、是非うちまで来て謝罪させてほしいとのこと。断るわけにもいかないので訪問していただき、返金とお詫びのお菓子の詰め合わせをいただきました。
今回の件で考えさせられたこととして、まず一つは謝罪の仕方というのもサービスの一環であること。今回の件で私にとってそのコンビニの印象は今までより良くなりました。
もう一つは負の側面と言えますが、夜遅く働いてくれる労働力として外国人留学生を雇うのはよいのですが、それをリアルタイムにサポートする体制が整っていないのではないかということです。おそらく、私の問い合わせの電話に対しても、日本語として理解できなかったところもあるでしょうし、理解できたとしてもどう対応してよいのかわからなかったのではないでしょうか。
利用者がサービスに対し24時間365日を求める現代社会の問題点でしょう。昔の日曜や夜は休むというのが平和だったかも…今となっては不便で戻れないですが。

生活
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